法律で、切り拓く あなたの、未来へ Leapal 法律事務所

ご挨拶

法律事務所名のLeapal(リーパル)は、「Legal」(法律)、「Leap」(飛躍)、「pal」(仲間、共に)の造語であり、「法律を通じて、困難を依頼者と共に乗り越えたい」という想いを込めています。

弊所は、「中小企業の紛争対応」「遺言相続」「個人賠償法務」の3分野に注力しています。

フットワーク軽く、依頼者一人一人の問題に真摯に向き合い、パーソナライズされた解決を得意とします。

代表弁護士 山村真吾

代表者弁護士の経歴

2018年11月
司法試験予備試験合格
2019年3月
神戸大学法科大学院修了
2019年9月
司法試験合格
2020年12月

最高裁判所司法研修所修了(73期)
大阪弁護士会登録
2021年1月
弁護士法人中央総合法律事務所(~2024年3月)
2024年4月
Leapal法律事務所開設

著書・論文等

・「TAX&LAW 事業譲渡・会社分割・株式譲渡・合併・更生再生清算」(共著 第一法規)
・「中小企業が知るべき景表法対策」(未来トレンド研究機構)
・「公正競争規約とはなんですか?」(株式会社LegalOn Technologiesが運営する「ちょこっと弁護士Q&A」)

当事務所が得意とする業務

中小企業の紛争対応

・取引先トラブル、交渉、訴訟
・顧客トラブル、応訴対応
・労使間紛争
・債権回収  etc.

遺言相続

・生前対策、遺言書作成
・遺産分割交渉、調停、審判
・遺留分をめぐる紛争
・遺言の有効性をめぐる紛争 etc.

個人賠償法務

・交通事故
・施設事故
・製造物責任
・使用者責任 etc.

取扱分野

ビジネス法務

企業、個人事業主のお客様へ。貴社の事業特有のニーズを深く理解し、最適な解決策を提案します

個人法務

個人のお客様へ。一人一人に寄り添い最適な解決策を一緒に考えます

豊富な解決実績

企業法務・一般民事・不正調査など、幅広い法律問題を数多く解決してきた確かな経験があります。 どんな複雑なケースにも、豊富な経験に裏打ちされた的確な方針・戦略をご提案します。

” 最後まで寄り添う
丁寧な対応

法律の専門用語をわかりやすくかみ砕き、納得いただけるまで丁寧にご説明します。 依頼者のご意向を最優先に、ともに最善の解決を目指します。

事前見積の提示

ご依頼の前に弁護士費用の見積書をご提示します。 「費用が不安で相談しにくい」というお悩みを解消し、安心してファーストステップを踏み出していただけます。

対応実績/お客様の声

八尾市立斎場職員の逮捕事案等に関する調査チーム委員
・日系電子機器メーカーを対象とする法務デューデリジェンス
・日系自動車部品メーカーを対象とする法務デューデリジェンス
・各種債権回収(保全、訴訟、執行)
・下請企業現場における労災事故に関する損害賠償請求事件
・消費者からリフォーム業者に対する損害賠償請求事件(交渉、訴訟)
・不当考課、残業代請求等の各種労働審判事件
・管理監督者性が争われた残業代請求事件(訴訟)
・収益不動産等の多数の不動産を含む自筆証書遺言作成、公正証書遺言作成
・多数の資産を有する中小企業経営者一族の遺産分割事件(交渉・調停)
・遺言によって多数の不動産を相続した相続人に対する遺留分侵害額請求(交渉・調停)
・施設事故における損害賠償請求事件(交渉・訴訟)
・交通事故における損害賠償請求事件(交渉・訴訟)etc.