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相続で後悔しやすい
4つのポイント

すずめ田

相続って重大な出来事だけど何度もあるわけではない…
どんなところで後悔しやすいんでしょう?

はと町

後悔しやすいポイントは主に4つ!
皆様が後悔しないよう、あなたの希望に沿った解決方法を見出していきます。

後悔しない相続をするためには、後悔しやすい以下のポイントを確認することが大切です。
≪クリックするとポイントの詳細を確認できます≫

【ポイント1】公平な遺産分割じゃなくて後悔

不公平な遺産分割を迫られているケースは少なくありません。
一方が得をし、他方が損をする遺産分割のようなケースです。

一般の方では、相手方から提案されている内容が公平なものかどうかの判断が難しいと思います。
弁護士であれば、法的に公平な遺産分割を求めることができます。

【ポイント2】時間がかかり過ぎて後悔

相続の問題は、他士業との連携が必要となります。
【他士業の例】
・税理士:相続税の申告
・司法書士:相続登記
・不動産鑑定士:不動産の評価

Leapal法律事務所には、他士業の専門家と独自のネットワークがあります。
必要に応じて他士業と連携して、素早く・効率的に相続問題を解決することができます。

【ポイント3】心理的な負担がかかり過ぎて後悔

弁護士を通すと、弁護士が窓口となるため相手とやり取りする必要がありません。

遺産・相続の問題は長期化する傾向にあります。
ご本人で相手方と交渉することは、大きなストレスになることがあります。

弁護士に事件を依頼すれば、弁護士が窓口になるため、相手方と直接交渉する必要はありません。

【ポイント4】相続前に将来の紛争を予防できず後悔

弁護士は紛争解決の専門です。
相続前であれば、将来の紛争を予防するためのアドバイスを受けることができます。

当事務所は、過去に様々な「相続発生後の遺産分割」や「遺留分侵害額請求等の紛争」を解決してきました。
相続が発生した際に、紛争が生じないために、「何をするべきか?」を具体的にアドバイスをすることができます。

担当弁護士が直接対応

お一人で悩んでいませんか?

多額の相続債務があったため相続放棄がしたい

子供らが揉めないように遺言書を作成したい

配偶者にだけ財産を残したい

遺言執行者に指定されているけど、何をすればいいのか分からない

兄弟間で遺産分割で揉めている

遺留分侵害額請求をしたい

Leapal 法律事務所と一緒に
最善の解決策を検討しましょう!

最優先は「依頼者の希望」
迅速かつ的確に解決します

相続問題は、一つとして同じケースがありません。

「家族関係に配慮し、できるだけ円満に解決したい」
「相続税の申告期限までに確実に手続きを終わらせたい」
「法的主張を尽くし、最大限の利益を守りたい」

これまで数多くの相続案件に携わってきた経験と専門的な知識を活かし、状況に応じた最適な解決策をご提案いたします。迅速さが求められるケースでも、慎重さが必要なケースでも、依頼者の方が納得できる道筋を一緒に描き、確実に解決へと導きます。

\ 初回60分無料 /

すずめ田

とりあえず話を聞くだけでも大歓迎!

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※電話に出れないこともありますが、速やかに折り返しをさせていただきます。留守電を残して頂けますとスムーズな対応が可能です。
ご相談枠には限りがございます。お早目にご予約ください。
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当事務所は遺言相続の問題に精力的に取り組んできました。
「何が最善か」を一緒に検討しませんか?


他の専門家と連携も可能です。

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当事務所は、60分の初回無料相談を実施しています。

是非ご相談ください

遺言相続の問題は
近年増加しています

被相続人の総数の推移

国税庁 令和4年分相続税の申告事績の概要から

すずめ田

被相続人の人数は右肩上がりです。
相続の問題は、全国民にとって身近な問題となっています。

ケースは人それぞれで、様々な内容で悩まれています。
Leapal法律事務所は、ご相談者様のケースに応じて、最善の方法を一緒に考えていきます。

弁護士紹介

 Leapal法律事務所の代表弁護士の山村真吾です。
 ここまでお読み頂き誠にありがとうございます。当事務所は、案件を大量に処理するのではなく、限られた依頼者一人ひとりに誠実かつ質の高いリーガルサポートを提供することを信条としています。
 相続には複雑な法律問題が絡むため、個々の状況に応じた専門的な対応が不可欠です。当事務所では、法的な知識はもちろん、感情的な対立にも配慮しながら、円満な解決を目指す姿勢を大切にしています。
 相続問題で悩まれている方、不安を抱えている方は、どうぞお気軽にご相談ください。弁護士として、皆様のお力になれることを心より願っています。

遺言相続サービス

①相続人調査・相続財産調査

ご家族が亡くなられた後、悲しみに暮れる間もなく、様々な手続きに追われます。中でも特に重要で、専門的な知識が求められるのが「相続人調査」と「相続財産調査」です。これらは円滑な相続に欠かせない、最初の重要なステップとなります。

相続人調査では、法的な相続人を確定させるため、故人の出生から死亡までの全ての戸籍謄本等を取り寄せます。しかし、古い戸籍は形式が異なり、手書きで判読が困難なことも少なくありません。ご自身で全ての戸籍を集めるには多大な手間がかかり、万が一調査漏れがあると、後のトラブルの原因にもなりかねません。

相続財産調査では、預貯金や不動産といったプラスの財産はもちろん、借金などのマイナスの財産も全て正確に把握します。財産の評価には専門知識が必要となり、この調査結果が遺産分割協議や相続税申告の基礎となります。

このように複雑で時間のかかる調査は、相続の専門家にお任せください。戸籍の収集・読解から財産評価、相続関係説明図や財産目録の作成まで、相続の土台作りを正確かつ迅速にサポートいたします。円満な相続のために、まずはお気軽にご相談ください。

②遺産分割(交渉・調停・審判)

相続財産の調査が終わると、次はいよいよ「誰が・何を・どう分けるか」を決める遺産分割協議に移ります。ここは相続手続きの核心であり、相続人それぞれの想いが交錯するため、最もトラブルに発展しやすい段階でもあります。

「実家は誰が継ぐのか」「生前の援助はどう考慮するのか」など、ご家族間の話し合いだけではまとまらず、関係に亀裂が入ってしまうことは少なくありません。話がこじれると家庭裁判所での「調停」や「審判」に移行し、解決までに多大な時間と精神的負担を強いられることになります。

こうした「争族」を避けるため、トラブルが深刻化する前に専門家へご相談ください。弁護士が代理人として冷静に交渉を進め、法的に有効な遺産分割協議書の作成まで、円満かつ迅速な解決をサポートします。

さらに、遺産の分け方次第で、納める相続税額は大きく変わります。当事務所では税理士と連携し、相続税申告もサポートします。

遺産分割から税申告までワンストップで対応可能です。少しでもご不安があれば、お早めにご相談ください。

③遺留分侵害額請求(交渉・調停・訴訟)

「遺言書を見たら、特定の相続人に全ての財産が渡る内容だった…」。そのような場合でも、法律で最低限保障された「遺留分」を請求する権利があります。これは、ご自身の正当な取り分を取り戻すための大切な権利です。

しかし、遺留分は待っているだけではもらえません。権利の侵害を知った時から1年以内に、ご自身で相手方に請求する必要があります。請求の前提として、正確な財産調査や法的な計算も不可欠であり、手続きは決して簡単ではありません。

請求は、内容証明郵便での意思表示から始まり、相手方との交渉、家庭裁判所での「調停」へと進みます。残念ながら、感情的な対立から話し合いでまとまらず、最終的に「訴訟」へと発展するケースが少なくありません。

このような複雑で精神的負担の大きい手続きは、専門家である弁護士にお任せください。私どもが代理人となり、冷静かつ法的に交渉を進めます。初期段階から訴訟の可能性を見据え、証拠収集から法廷での主張まで、あなたの正当な権利が実現するまで一貫してサポートいたします。

「仕方ない」と諦めてしまう前に、まずは一度ご相談ください。あなたの権利を守るために、最善を尽くします。

④遺言書作成

「うちは家族仲が良いから遺言書は不要」そうお考えではありませんか。しかし、遺言書がないばかりに、残されたご家族が財産調査や煩雑な相続手続きに追われ、かえって揉め事に発展するケースは後を絶ちません。「争族」を防ぐことは、遺言書の大切な役割の一つです。

遺言書は、あなたの想いを実現し、ご家族への負担を減らす「最後の思いやり」。誰に何をどう残すか明確に示し、遺言執行者を指定しておけば、ご家族を煩雑な手続きから解放できます。

しかし、ただ書けば良いわけではありません。法的に有効なのはもちろん、「相続税」や「遺留分」に配慮して作成しないと、新たなトラブルの火種になりかねません。最適な内容の作成には、法務・税務の専門知識が不可欠です。

遺言書は、人生の節目で見直していくもの。未来のご家族のために、今の想いを形にしませんか。まずはお気軽にご相談ください。

⑤相続放棄

「亡くなった親族に多額の借金があった」「突然、知らない会社から督促状が届いた…」。このような場合、故人の借金をあなたが背負う必要はありません。家庭裁判所で「相続放棄」の手続きを行えば、借金の支払い義務から解放されます。

ただし、相続放棄には「ご自身の相続開始を知った時から3ヶ月以内」という厳格な期限があります。この期間を過ぎると、原則として借金も相続することになります。一度きりの手続きで失敗は許されません。

ご安心ください。当事務所にご依頼いただければ、複雑な戸籍の収集から家庭裁判所への申立て、その後のやり取りまで、すべての手続きを代理人として行います。万が一、期限を過ぎてしまった場合でも、事情によっては放棄が認められる可能性がありますので、諦めずにご相談ください。

当事務所では、相続放棄の経験豊富な弁護士が、初回相談無料、事前見積で、迅速かつ確実な手続きをお約束します。ご依頼者様の手間と精神的負担をゼロにできるよう、全力でサポートいたします。

借金相続の不安から一日も早く解放されるために、まずはお気軽にお問い合わせください。

すずめ田

他にもご相談に合わせてサービスをご提案させていただきます。

継続相談プラン

弁護士への事件依頼(代理人活動)までは不要だけど、遺産相続に関して継続的なサポートを受けたいという方には、継続相談プランをご提案しています。

はと町

継続相談プランをご希望の方は、初回相談の際にお伝えください!

理由
遺言相続問題に注力

相続分野は、弁護士であれば誰でも扱えると一般には思われがちです。しかし、日々社会状況が変わる中で、法改正に対する迅速な対応が求められ、専門性の高い分野といえます。

相続法の改正頻繁は高く、最新の法改正に対応することが重要です。法改正に伴い、新たな手続きや規制が導入されることが多く、時々に応じて、依頼者に適切なアドバイスを提供することが求められます。

このように、相続分野は単に法律知識だけでなく、多方面にわたる専門知識と実務経験が必要とされる高度な専門分野です。

当事務所では、相続分野を主要な注力分野の一つとして掲げ、日々研鑽を重ねています。相続に関する法改正や判例の動向を常に追い、最新の情報を取り入れることで、依頼者に対して最適なアドバイスと解決策を提供できるよう努めています。

理由
確かな対応実績がある

私は過去に様々な相続関係の実績を積んできました。これらの経験の中で培った、知識を活かしてサービスを提供します。

弁護士山村真吾の過去の対応実績
・収益不動産等の多数の不動産を含む自筆証書遺言作成、公正証書遺言作成
・相手方相続人よる遺産の使い込みが問題となった遺産分割交渉事件
・夫婦で互いに相続財産を相続させる旨の公正証書遺言作成
・相続財産の一部を相続人以外の者に遺贈する旨の公正証書遺言作成
・多数の資産を有する中小企業経営者一族の遺産分割(交渉・調停)
・遺言の有効性が争いにになった遺産分割交渉事件
・不動産評価額が争いになった遺留分侵害額請求事件(被請求側 交渉・訴訟)
・遺言によって多数の不動産を相続した相続人に対する遺留分侵害額請求(請求側 交渉・調停)
・相続発生後3か月経過後の相続放棄申述受理申立事件
・相続発生後15年以上経過後の相続放棄申述受理申立事件
・成年被後見人の相続放棄申述受理申立事件
・第8回 遺言・相続全国一斉相談会 担当弁護士
・大阪弁護士会主催「分野別登録弁護士による法律相談会」遺言相続 担当弁護士

理由
相続問題を包括的にサポート

相続の問題は、弁護士だけでは全てを解決することができないことがあります。

相続問題を円滑に解決するためには、以下ように様々な専門家との連携が欠かせません。

・相続税申告:代理は法律上、税理士に限られている

・司法書士:不動産の登記移転、相続登記

・不動産業者:相続不動産を売却する

・不動産鑑定士:訴訟において、不動産の評価額を立証するために不動産鑑定書を作成

当事務所では、独自のネットワークにより、他士業と連携し依頼者の相続問題が包括的に解決ができるようにサポートしています。

理由
事前見積で安心

当事務所では、初回相談後に、相談者から要望があれば、事前に見積書を提示しています。弁護士に依頼する前に、弁護士費用が分かるため安心して依頼することができます。この見積書には、「方針説明」も記載していますので、費用と方針にご納得頂いてから、安心して弁護士に依頼することが出来ます。

▽方針説明 兼 見積書サンプル▽

また、依頼者の経済事情に応じて、弁護士費用について柔軟な対応をしています。

例えば、相続税の支払のために事件依頼時の支払が厳しい場合には、着手金額を減額し、報酬金で調整をする等、ご依頼をして頂きやすいように柔軟に対応します。

理由
スピーディーな解決

弁護士に遺産分割を依頼したら3,4年かかってしまった
弁護士から連絡が返ってこない
弁護士に対する評価として、このような声を聴くことは珍しくありません。

当事務所は、所属弁護士1名の小さな法律事務所ですが、長期化する傾向にある相続問題をできるだけ早期に解決ができるようにフットワーク軽く対応しています。
また、依頼者に対する報告を適宜適切に行い、依頼者の意向に沿った事件対応を行っています。

はと町

相談のご予約はLine公式アカウントより随時受け付けいています

STEP
相談のご予約

まず、ご相談のご予約をお願い致します。
弊所では、個人のお客様とのご連絡をより迅速で気軽に行えるよう、連絡ツールとしてLINEを取り入れています。

STEP
初回60分無料法律相談

初回相談の日程調整をさせて頂きます。
ご希望に応じて、対面又はWEB会議の方法でご相談をお受けさせて頂きます。初回相談の時間を1時間と比較的長めに設定し、依頼者の人となりや、紛争に至った経緯、相手方に対する率直な思いなどを一通り話してもらうようにしています。

STEP
見積書のご提示

弊所では、初回相談を実施後、相談者がご希望の場合には、見積書を作成しています。

STEP
委任契約書の締結

弊所の対応方針やご提示した見積額にご納得いただけた場合に、委任契約書を締結させて頂きます。

よくある質問

法律相談は無料ですか?

初回60分は無料とさせて頂いております。
弁護士への事件依頼ではなく、継続的な相談、サポートをご希望の方には継続相談プランをご提案することも可能です。

営業時間外でも相談をすることはできますか?

事前のご予約があれば、営業時間外であってもご相談をお受けしています。

無料相談実施後、依頼に至らなかった場合でも費用はかかりませんか?

無料法律相談後、原則として見積書をご提示させて頂きますが、事件の依頼に至らなかった場合でも、費用は発生しません。

相談時に持参した方がよい資料はありますか?

ご準備頂きたい資料については、初回相談時にご案内をさせて頂きます。

\ 60分無料/

事務所概要・アクセス

事務所名Leapal法律事務所
代表弁護士弁護士 山村 真吾
所在地〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島1-1-5 関電不動産梅田新道ビルB2階
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